巨大な家具の前に佇む姿や畳に座る美しい横顔が話題に
Number_iの平野紫耀が自身のInstagramを更新し、表参道のエスパス ルイ・ヴィトン東京で10月24日から11月27日まで開催中のプログラム「InSitu2 – Ibasho(居場所)」を鑑賞したことを報告しました。ルイ・ヴィトンのアンバサダーをつとめる平野は、白Tシャツに黒のカーディガン、デニムを着用し、自身の身長よりも座面が高い位置にある巨大な家具の前に佇むショットを公開。「小人な紫耀くん」として大きな話題を集めています。
会場で見せる穏やかな表情や「ここが、僕の居場所」というコメント
投稿ではそのほかにも、温かな日差しが差し込む会場でウッド調のオブジェに腰掛ける姿や、木のぬくもり溢れる空間で遠くを見つめる美しい横顔、さらに畳の上に座り赤い表紙の冊子をじっと見つめる物憂げなショットなどが公開されました。ファンからは「温かい空間と穏やかな表情がすごく合ってる」「和風空間の紫耀くん素敵」といった歓喜のコメントが寄せられています。また、ルイ・ヴィトンジャパンの公式Xで公開されたショート動画では、巨大なテーブルの下を歩いたり椅子の座面に手をかけたりして会場を見学する様子がおさめられており、動画の最後には「ここが、僕の居場所」という平野自身のコメントも収録されています。
情報ソース元:https://news.yahoo.co.jp/articles/29a994a31683bef4eb6f2f12134bbe0d1515a902
大きな家具の前に立つ姿は本当に小人の世界に迷い込んだみたいで可愛いですね!和の空間で見せる穏やかな横顔も素敵ですし、アートと平野さんの雰囲気がすごくマッチしていて見入ってしまいました。